CWC4 〜Stage1 Result〜

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長く苦しいStage1『ScorpionTail』(Tier6戦線)が終了しました。

ScorpionTailの感想と動向でも書こうと思います。

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1週間に渡って行われたTier6CWですがそれはそれは酷いものでした。

NESTとしては一度も滅亡すること無くマップに残れましたがやはりTier6CWは戦いとして辛いです。

今までの15vs15CWCとは異なり7vs7Tier6CWは運の占める割合が非常に大きく感じます。

そして防衛側が圧倒的に有利なフォーマットでした。

空爆砲撃が無効、7輌編成のため一枠あたりの比重が非常に重く自走砲を2輌入れることも叶いません。

遮蔽がある場所ならO-Iで鉄壁と化し、Cromwell相当のHPなら15cm一発で吹き飛びます。

プロホロフカ北西に籠りType64Hellcatを配することで強制視界に入るまで進軍する敵は撃ち放題。

ミッテンガルドM6を積めば開幕リロード終了と同時に敵が1輌以上消えます。

などなど普段Tier6CWをやらない事もあり、ある意味驚かされる試合ばかりでした。

遭遇戦形式
ならまだしも…二度とやりたいとは思わないですね。

(主に自分の出た試合負けまくって悲しかったから)

Stage1終了時のグローバルマップは以下の通り。

sadagr.png

クラン名声P
に関しては最初から狙っていないので今回もこの先全てのタスクは放棄する予定です。

クランランキングもあって無いようなものですね。

EU鯖CWC情報を見る限りTier10クラン名声P奪取は荒れるようなので、

クラン名声上位クランにはひっくり返されないよう頑張って欲しいです。

Stage1終了時の個人名声Pは正直芳しくありません。

クラン内でポイントの底上げをしているため、Stage1終了時には誰も2000に届きませんでした。

またTwitterで流した通りTier8Tier10戦線において、

また過去のCWCと異なり一戦あたりの名声Pが上昇しないのは盲点でした。

しかし勝てば良いことには変わらないので比重は変われど焦ることは無いでしょう。

Category: CW

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