【WoT】YoheyModPack9.3公開【MODパック】

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現在の最新はYoheyModPack9.3_ver1.2です。


■概要

Reticule:J1mB0s

DamagePanel:SeaFalcon's

HitLog:SeaFalcon's

XVM:xvm-5.3.5

XVMconfig:Original

sound:HRGS(option)


■YoheyModPack9.3_ver1.2の変更点

・hangar.xcの修正


■YoheyModPack9.3_ver1.1の変更点

・マイクロパッチ 0.9.3_1による不具合の改善



■YoheyModPack9.3_ver1.0の変更点

・サーバー照準の削除

・クランマークの追加及び修正

・XVMとYoheyConfigだけのバージョンを別途アップロード



■現在確認されている不具合・非対応情報

・無し

(砲撃音や被発見音などが入ったOptionファイルについては後日アップ)


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shot_069.jpg
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ppp.png



■仕様

・車輌勝率/総合勝率/車輌戦闘回数/総合戦闘回数表示

・WN8レート4桁表示

・未発見の敵車輌をパネル上に明示

・被弾ダメージ/弾種表示

・モジュール修理時間表示

・ダメージ/ヒットログ表示

・車輌の固有視界範囲表示

・自走砲射撃範囲表示

・自走砲着弾時間表示

・車輌視界範囲表示の動的変化

・445m円表示

・描画範囲500m×500mの四角表示

・クランマーク表示

・ログイン記憶

・ズームイン/アウト

・第六感発動時の発音(option)

・砲撃音MOD(option)

・etc...


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【YoheyModPack9.3_ver1.2】
→Download←
(27MB)

【YoheyConfig】
→Download←(26MB)

(HPバーが要らない場合はコチラで上書き)


【YoheyModPack9.3_option】
→CommingSoon←
(??MB)

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【注意】

MODを使用する前にフォルダ内のフォント『XVM.ttf』をインストールしてください。

(インストールした後は削除して構いません)

またXVMでレートを表示するにはXVMのサイトでアカウントを認証させる必要があります。

以下URLから行ってください。

http://www.modxvm.com/en/



【現在のバージョンまでに寄せられた不具合・カスタマイズについて】

①画面真ん中に【PH】が表示される現象について
ゲーム内の設定で直すことが出来ます。
これは照準を初期の物から変えていることが原因です。
設定→照準でレティクルと主砲マーカーをA型Ⅰ型に変更してください。

②マウスホイールでスナイパーモードに変更出来ない機能について
これはこのMODの仕様です。
30倍ズームの関係でズーム倍率をリセットする仕様も同様です。
Shiftキーを使って切り替えている人の場合は現状の設定をお薦めします。
(『覗いた瞬間30倍で敵が見えず撃てなかった』などの障害を避けるため)
しかしこの設定を切ることもできます。
以下のURLから設定ファイルをDLし上書きすればマウスホイールで切り替えられるようになります。
またズーム倍率のリセットも無くなります。
設定ファイル差分:https://www.mediafire.com/?csqyc43e88bbpar
(9.0になっていますがファイルを所定の階層に入れれば問題なく機能します)

③XVMのアカウント認証について
以下のURL先で行ってください。
http://www.modxvm.com/en/
認証方法は以下のURL先の画像の通り。
http://blog-imgs-64.fc2.com/w/o/t/wot54/pict01_2014041802051955d.png
(一度の認証で14日有効です)

④現在の設定ではID/passオートコンプリートのみの設定となっています。
ログインまでを自動で行う場合configのlogin.xcを以下のように編集してください。
"autologin": false,   →   "autologin": true,

Category: MOD・ツール

9.3CT#test3におけるIS-7の修正

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現行の9.3CT#test3IS-7モデル及び装甲値に修正が入りました。

まず車輌モデルHD化です。

以下が9.29.3CT#test3におけるIS-7ワイヤーフレームです。

IS-7_15-4-39_20140919161058b26.png
IS-7_15-4-11_2014091916105806b.png


こうしてワイヤーフレームを比べてみると一目瞭然。

特に砲身履帯は精細さを増しています。

砲身先は丸くなり付け根近くまで内部のライフリングが再現され履帯は細かな動きを再現。

砲塔上部の機銃が横に降ろされ頭上もスッキリ。

車輌のHD化はよく軽く見られますがモデルが変わるということは非常に大きいです。

今まで弾けていたものが弾けなくなったりその逆もあります。

昨今のIS-3が良い例でしょうか。


またに砲塔装甲に変更があります。

現状IS-7砲塔にはコチラの記事で紹介したように2箇所の弱点があります。

1つは正面から見て左のスコープ部、2つは砲塔防盾横の垂直に近い部分です。

まず左スコープ近くの装甲値は現在このようになっています。

IS-7_15-24-27.png

紫色の空間装甲の下に僅かに突起があるのが分かるでしょうか。

これを狙うとT110E5クラスの主砲なら撃ち抜くことも出来ました。

しかし9.3CT#test3ではこうなっています。

IS-7_15-23-51.png

このように正面右のスコープ部と同じように突起は無くなり撃ち抜く部分自体が消えてしまいました。

これによりこの部分は撃ち下ろされない限り無敵です。


次に防盾横の装甲についてです。

こちらは装甲値が変わりました。

今まで砲塔正面は以下のように一律240mmでした。

at.png

しかし9.3CT#test3では防盾横装甲値が強化され270mmになっています。

aaa_201409191547476a2.png
222_20140919154741066.png

この装甲値及びモデルが実装されればIS-7砲塔はもう無敵と言って良いでしょう。

他にも防盾砲塔の間隔が変わったり等微妙に形が変わっています。

重戦車跳弾ボーナスが適応される9.3以降更なる活躍が期待されます。

YoheyModPack9.3CTプリアップ

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前記事で紹介した9.3テストサーバーについて。

現在の9.3test39月22日までの予定となっています。

アップデートも間近に迫っていますが9.3CTで使用できるModPackを上げました。

今のところ不具合はありません。

仕様はYoheyModPack9.2_ver2.0と同じものです。

(砲撃音MOD/サーバー照準は入っていません)

このModPackテストサーバー用であり9.29.3では正常動作を保証できないので注意して下さい。

またテストサーバーASIAサーバーとは異なる為レーティング表示はできません。

ymp93ct.jpg

【YoheyModPack9.3_verCT】
→Download←
(27MB)

Category: MOD・ツール

ver9.3追加/修正車輌

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今回は昨日公開された9.3テストサーバーの車輌レビューです。



まず数値に関しては公式HPの9.3パッチノートを御覧ください。

まず多くの車輌に関する点です。


直接スペックには関係しませんが重装甲車輌経験値ボーナスが発生するようになります。

ボーナス値は車輌ごとに決められ潜在ダメージ、つまり弾くことで経験値に加算されていきます。

よってIS-7Mausといった跳弾に優れた車輌が最も多く平均で+10%のボーナスを受けるとのこと。

また軽戦車中戦車自走砲は例え跳弾したとしてもボーナスは発生しません


次はTier8〜10のエンジン周りにおける仕様変更です。

変更されるのは以下の車輌です。

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ソ連: Object 263

ドイツ: E 100、Jagdpanzer E 100、Maus、VK 72.01 (K)、Waffentrager auf E 100、JagdTiger、
E 50、E 75、VK 45.02 (P) Ausf. B、Waffentrager auf Pz. IV、8,8 cm Pak 43 Jagdtiger、
Jagdpanther II、Löwe、Panther II、Tiger II、Tiger I

アメリカ: T28

日本: Type 61、STA-1

イギリス: FV215b (183)

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エンジンは1つモジュールとして見えますが内部的には分けられています。

それはトランスミッション(変速機)エンジンそのもので被弾した時の処理が異なります。

今回からトランスミッションの被弾は発火に至らなくなるという仕様が追加されます。

なお中破、大破により機動力が落ちたり停止することはあります。

またトランスミッションを貫通しエンジンまで至ってしまっては元も子もありません。

しかし車輌の発火率は大きく低減することが見込まれます。

独車輌には非常に嬉しいニュースです。

またサスペンションに関しても耐久度が増加する車輌があります。


続いて修正車輌については一部を取り上げます。


まずはChaffee

shot_007_20140906205323e12.jpg

現在でも優れた偵察車輌として知られるChaffeeですが特性が変化しました。

今までは割りとオールラウンダーな立ち位置でしたが調整により更にスピードにシフト。

車体旋回性能移動時の砲精度俯角HPが落ちた代わりに最高速が20km/m上昇77.2 km/hへ。

他には連射性能静止時精度も上がりました。

修理費用が大幅にったのも大きいです。


次にT57Heavyに関して。

shot_006_20140906205322de1.jpg

本車は前々からAMX50Bとの棲み分けに悩まされていました。

今まで下位互換とされていたAMX50Bが前回のアップデートから台頭。

今回の調整で遠距離AMX50B近距離T57Heavyという位置づけになります。

移動旋回時レティクル拡散が広がり照準時間0.2秒伸びました。

走り撃ちが難しくなりますが近距離で撃つ分には何の事はないといったところでしょうか。


次にObject 430です。

shot_005_201409062053200d7.jpg

Object 430T-62AObject 140とは異なる特性を持ちます。

今回の調整はそれを更に明確にするでしょう。

今まで劣っていた装填速度は一気に改善。

他2輌を上回る装填の早さ、DPMを手に入れました。

また砲塔旋回時のレティクル拡散25%低減され走り撃ちも良好。

しかし精度は一段階下がり0.35から0.38に変更されます。

最高の隠蔽率や兄弟頭ひとつ抜けた装甲を持つこともあり遠近距離両方で使える車輌です。


その他はT18FV304Hellcatが大幅なnerf

T92ISbuffされM5 StuartChaffeeに似た調整を受けます。



では次は暫くの間追加されたかった新車輌についてです。

まだあまり乗っていないので感想に留まりますが良車輌も見受けられました。


まず分化された故KV-1Sの末路から。

KV-1Sの名はTierⅤに引き下げられ今までとまったく異なる車輌になっています。

元々T-34に随伴するために装甲を取り払われたKV-1KV-1Sであり今までが万能過ぎました。

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新しいKV-1Sにも122mm砲身を搭載することは可能ですがまったく異なる仕様です。

まず弾はHEHEATの2種のみでKV-2の初期砲身と同様に通常弾はHEとなります。

対して今までKV-1Sを持っていたプレーヤーはTier6KV-85を手にすることになります。

shot_034_20140906180849dad.jpg

本車は史実上IS配備までの繋ぎで開発されました。

機動力以外は今までのKV-1Sに近いですが俯角も悪く今までの性能とは程遠いです。

特異的な100mm砲も用意されているのでそちらも選択肢に入ります。


続いてT37です。

shot_036.jpg

T37Chaffeeの先に出来たツリーでT49T57Heavyへ続くルートのTier6車輌です。

本車はCaffeeも拡大版のような性能です。

最終砲には2種類あり一方は5連射が可能な自動装填装置付き。

しかし大きくなったことで被弾率や発見率もあがり最高速も下がります。

また単発火力Chaffeeと一緒なので少々厳しく中途半端な印象。


次はM41WalkerBulldogです。

shot_037.jpg

同TierのT71との双璧になる本車はT37同様に自動装填装置付きの車輌です。

この自動装填装置は最多の10連射を誇る代物で照準速度精度共に悪くありません。

貫通力にやや心配が残るものの金弾を使えば210mmの貫通力。

装填時間30秒無いくらいで全弾抜けば1500ダメージを与えられます。

車体や砲塔はやや大きく被弾し易いですが72km/hの最高速でこの火力を運用できるのは魅力です。


次は前々から話題になっていたT49軽戦車です。

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ここまでの進化から打って変わって本車は高速で152mm砲を運用する自爆船のような車輌。

高速なKV-2と見ても良いでしょう。

弾種はHEHEATで金弾は第2HEです。

しかし貫通力10mm程度しか変わらないので難しいところです。

テストサーバーでは楽しいですが非常に大味であまりお薦めは出来ないです。

大口径なので撃った後の隠蔽率低下の割合も非常に大きくテロ向きな車輌。


次はソ連Tier7軽戦車LTTBです。

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見ての通り非常に長い砲身で車体も長細いです。

Pantherを想起しますが乗った印象としてはこちらも苦行になりそうな乗り心地。

性格な数値は分かりませんが俯角がまったく取れません。


お次はソ連Tier8軽戦車T54-liteです。

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T-54の軽戦車版という位置づけで車体砲塔装甲共にT-54から40mm削られています。

コメントしにくい性能ですが軽戦車というより純粋にT-54の一段階下且つ足が速いと言ったところ。

頭は形状も良く信頼に足るでしょう。


次はお薦め独Tier8軽戦車Spahpanzer Ru 251です。

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本車はLeopard1に連なる系統で高い照準速度精度装填速度を持ちます。

中でも装填速度5,5秒程と高速で平均240ダメージの弾を発射でき非常に高い性能にまとまっています。

装甲は無いに等しいもののその速度は平地でも70km/hを超え降坂では84km/h程に達します。

今回の新車輌の中でも最も使い易かった印象。


その他ムロヴァンカのマップサイズが1000×1000になったり拠点戦の機能追加などが実装予定です。

神々の黄昏の始まりのはじまり

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今回は現在絶賛稼働中のCWイベント『神々の黄昏』についてです。

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数カ月ぶりの当イベントはTier8を対象としたCWイベントとなっています。

イベント開始時にマップはリセットされ全ての領地は中立になりました。

このイベントは北欧神話をモチーフにしたもので主な目的は次の通りです。

①通常のグローバルマップに上陸

②門の設置された領地の占領

③アスガルドへの上陸

④ヴァルハラ地域の占領

⑤最終日ヴァルハラ3領地で行われる神々との戦いに勝利(ラグナロクにおける勝利)


アスガルドへの上陸はアスガルドの上陸地点がの数より少ないため、

他のを所有するクランとの上陸トーナメントで勝利することではじめてアスガルドの地に進軍できます。

今回はこの5つをこなしながら各クランは勝利ポイントと各自の名声ポイントを獲得していきます。

tog_ja_684x.jpg


これまでのCWイベントと比べるとかなりシンプルなルールで分かり易い印象。

またルール上これまで以上に同盟アビューズは行いにくいでしょう。

アスガルドへは一度に15チップしか送れませんしヴァルハラ地域は隔壁により干渉しにくい仕様です。

カウンターも入れられないのでシングル勝ち上がりといったところです。

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勝利ポイントによる報酬は次の通り。

1位 – クラン金庫に 500 000 ゴールド
2位 – クラン金庫に 300 000 ゴールド
3位 – クラン金庫に 100 000 ゴールド
4位 – クラン金庫に 50 000 ゴールド
5位 – クラン金庫に 30 000 ゴールド



名声ポイントによる報酬は次の通りです。

1位~100位     中国プレミアムTier8重戦車『112』
101位~600位   米国プレミアム中戦車『T23E3』 (所有者には7,000とガレージスロット1個)

イベント期間の短さもあり限定車両とは行きませんが『112』もなかなかの良車両。

グローバルマップアスガルドヴァルハラ地域の順に勝利名声値ともにボーナスが大きいです。

またFarmer戦略を取る必要も無いのでひたすらの進軍と戦闘が求められます。


WZは初日にグローバルマップへの上陸を数領土で成功しました。

また先日、日本人クランとして一番乗りでアスガルドへ進行。

ハリコフなど慣れないマップが多いアスガルドですがどうなるか。

ともかくヴァルハラ地域を目指す構えです。

やっと砂漠から出られたよ!ヤッタネ!

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【CWイベント『神々の黄昏』がちょっと楽しくなる北欧神話】

今回のイベントは北欧神話を題材にしています。

イベントの舞台アスガルド世界の中心でありアース神族王国を指します。

そして中央のヴァルハラ地域の1つヴァルハラはこの最高神オーディンの住む宮殿です。

更にヴァルハラ地域2つ目のヒミンビョルグ光の神ヘイムダルの住居。

3つ目のトルドゥヘイム天候の神の館になります。

またアスガルド領地にはロキボルなどこれら神々巨人の名が付けられています。

北欧神話における生命の始まりは『火』『氷』です。

よってアスガルドに点在するマップ炎のルインベルクのどかな海岸

ハリコフといったに関連付いたマップが散見されます。

北欧神話における終末の日『ラグナロク』にあたるのが今回最終日に行われるDarkGotsクランとの戦闘です。

神話の中でラグナロクは3度の厳しい冬『フィンブルの冬』の後に訪れました。

長い冬に人々のモラルは崩れ去り、生き物は死に絶え太陽と月がフェンリルの子に呑まれます。

そしてラグナロクの日全ての封印や足枷は解き放たれロキフェンリルらがアスガルドを襲いました。

オーディンや他の神々の殆どは相打ちスルトの放った炎が世界を包みやがて海の底へ沈みます。

その後蘇った大地がこの世界というわけです。

恐らくヴァルハラ地域の戦闘マップが冬のヒメルズドルフなのは『フィンブルの冬』を模した為でしょう。

そしてイベント最終日ヴァルハラ地域治める3クランはこれら闇の神々DarkGodsクランと戦うことになります。

神話通りに進めば多くの仲間を犠牲にしつつDarkGodsクランを打ち滅ぼし

グローバルマップのリセットを以って世界の再生が始まるといった物語でしょうか。

Idun_and_the_Apples.jpg

Category: CW
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